- Sun: 21.1 km M + 6K WU & CD
- Mon: Supplemental Training (TRX)
- Tue: 90-min MLR + 6 ST
- Wed: 30-min E + 3 ST + mini Core session
- Thu: なし (移動日)
- Fri: なし (移動日)
- Sat: なし (疲労で予定変更)
日曜日: ハーフマラソン
Rock’n’ Roll Run San Jose の Half Marathon. 3 回目の参加です。
目標は、89-90分を目指し、目標マラソンペース (Mペース) で半分走って、どれくらい余裕がありそうかチェックです。したがって最初から最後まで同じペースで、最後ペースを上げるのもなし。
10月でずいぶん涼しい環境下において、「Mペース走ができる」と思っていたら、日中の予想最高気温 95 °F (体感 100 °F)、朝の最低気温 70 °F (22℃) という、夏よりも暑い猛暑日。
最初の 5km を 4:15/km (M) で巡航し、体感でしんどそうだったら 10 秒/km くらい下げるように計画した。気温換算を入れると10秒落ちでも良いかという判断。
こんな暑い中で Tempo Run もしたことがないし、20℃ちょっと超えたくらいとはいえど、こんなクソ暑い中でポイント練習するのは初めてだったと思う。もちろん、2000m x 3 とかならしたことはあるが、10-20km なんてのはしない(できない)です。
実際走ってみると、思った通りにめちゃくちゃ暑い。
けど、呼吸は普段の Easy, Zone 1/2 で走っているときと同じ感覚で走れる。心拍数も zone 3/4 の境目くらいで高いのではあるが、主観的には楽で週末の Long Run しているときと同じだった。
あと楽に感じた理由としては、90 分のペーサーグループに 20-40 ヤード後方からついていったので、特にペースについて考える必要もなかったし、時計を見る必要もなかったのが、圧倒的に楽でした。今日は集団走、ペーサーに引っ張ってもらう楽さを初めて体感できたと思います。
ジェルも摂取の練習。スタート 20 分前、5km / 10 km / 15 km 地点で合計4個。実際、接種して楽かどうかはまだわからないけど、レース後のエネルギーレベル/残量🪫が高い気がする。
給水もまだ練習が必要で、やっぱり走りながらこぼさずに飲むのが難しい。
(2) 左右差、右の足(腸腰筋かハムストリング) が売り切れる
以前 34 km 走ったときに実感したのが、どんなペースであれ、30 km で筋持久力がつきそう。
左足がうまく稼働していなくて、右足が 2 本分の仕事をしており、ハムストリングに特に張りがでる。
今日は 13-15 km くらいから、張りが顕著に出ました。多分、30 km まではいけるけど、それ以上は微妙。
逆に、左足はピンピンしていて、42 km は余裕でいけそう。
この左右差をなんとかできるかどうかで、マラソンが走り切れるかどうかが決まると思います。
10月でずいぶん涼しい環境下において、「Mペース走ができる」と思っていたら、日中の予想最高気温 95 °F (体感 100 °F)、朝の最低気温 70 °F (22℃) という、夏よりも暑い猛暑日。
最初の 5km を 4:15/km (M) で巡航し、体感でしんどそうだったら 10 秒/km くらい下げるように計画した。気温換算を入れると10秒落ちでも良いかという判断。
こんな暑い中で Tempo Run もしたことがないし、20℃ちょっと超えたくらいとはいえど、こんなクソ暑い中でポイント練習するのは初めてだったと思う。もちろん、2000m x 3 とかならしたことはあるが、10-20km なんてのはしない(できない)です。
実際走ってみると、思った通りにめちゃくちゃ暑い。
けど、呼吸は普段の Easy, Zone 1/2 で走っているときと同じ感覚で走れる。心拍数も zone 3/4 の境目くらいで高いのではあるが、主観的には楽で週末の Long Run しているときと同じだった。
あと楽に感じた理由としては、90 分のペーサーグループに 20-40 ヤード後方からついていったので、特にペースについて考える必要もなかったし、時計を見る必要もなかったのが、圧倒的に楽でした。今日は集団走、ペーサーに引っ張ってもらう楽さを初めて体感できたと思います。
ジェルも摂取の練習。スタート 20 分前、5km / 10 km / 15 km 地点で合計4個。実際、接種して楽かどうかはまだわからないけど、レース後のエネルギーレベル/残量🪫が高い気がする。
給水もまだ練習が必要で、やっぱり走りながらこぼさずに飲むのが難しい。
課題は 2 つです
(1) ジェルを運ぶためのウェストポーチなどのストレージ(2) 左右差、右の足(腸腰筋かハムストリング) が売り切れる
以前 34 km 走ったときに実感したのが、どんなペースであれ、30 km で筋持久力がつきそう。
左足がうまく稼働していなくて、右足が 2 本分の仕事をしており、ハムストリングに特に張りがでる。
今日は 13-15 km くらいから、張りが顕著に出ました。多分、30 km まではいけるけど、それ以上は微妙。
逆に、左足はピンピンしていて、42 km は余裕でいけそう。
この左右差をなんとかできるかどうかで、マラソンが走り切れるかどうかが決まると思います。
結果は手元の時計で 89:45. 合計距離が 300m くらい長くて、平均ペースは 4:12/km. GPS のエラーかもです。ちょうどよいペースで 4:15/km といった感じでしょうか。
ハーフマラソンから48時間経過。特に残留疲労もなく、普通にポイント練習もできそうな感じ。
Apple Fitness のトレーニング負荷量の推移では、ハーフマラソンがルーティンのレベルになっていて、9月のLong Run (E+M コンボと 34 km) の方がきつそうだったようだ。
90分のMLR (16 km) に、流し6本。脚は軽いです。問題は左の臀部筋肉を動員(activation)できるかどうか。
前日の睡眠時間が 5 時間で体調管理失敗。さらに、気温が高く、太陽光線がさらに強くなっていて、気温が22-24℃でも、体感は30℃を超えてしんどく感じたので、Easy Run を40-50分の予定を30分で切り上げ、流しとコアをちょっとして終わり。
仕事の都合でまるまる休み。
疲労が蓄積していたので、予定していた 120 - 150 分走を思い切って休み。やはり出張出発前に睡眠時間が削られたのが影響しました。
火曜日
ハーフマラソンから48時間経過。特に残留疲労もなく、普通にポイント練習もできそうな感じ。
Apple Fitness のトレーニング負荷量の推移では、ハーフマラソンがルーティンのレベルになっていて、9月のLong Run (E+M コンボと 34 km) の方がきつそうだったようだ。
90分のMLR (16 km) に、流し6本。脚は軽いです。問題は左の臀部筋肉を動員(activation)できるかどうか。
水曜日
前日の睡眠時間が 5 時間で体調管理失敗。さらに、気温が高く、太陽光線がさらに強くなっていて、気温が22-24℃でも、体感は30℃を超えてしんどく感じたので、Easy Run を40-50分の予定を30分で切り上げ、流しとコアをちょっとして終わり。
木曜日と金曜日
仕事の都合でまるまる休み。
土曜日
疲労が蓄積していたので、予定していた 120 - 150 分走を思い切って休み。やはり出張出発前に睡眠時間が削られたのが影響しました。

